真似してはダメ!貧乏人に共通する8つの悪癖(2/2)

ライフハック 貧乏 共通点 貯金

画像:d.hatena.ne.jp/saruya_akira

スポンサーリンク

05.貧乏人は勉強しない

画像:the-study.jp

貧乏人は新しい知識を得ることに貪欲ではありません。読書は、世界でもっとも手軽に安く新しい知識を得るこができますが、このコストパフォーマンスに貧乏人は気づきません。新しく知識を身につけることは、自分の可能性を無限に広げることができ、より少ない労力でより多くを得られます。

06.貧乏人は聴くより語る

画像:ameblo.jp/tapsign

おしゃべり自体は悪いことではありませんが、問題なのは人の話そっちのけで、自分の話ばかりする人です。人は大概自分の話を聞いてもらいたい、と思っています。ですので、聞き役になると、相手は「また、あなたとお話したい」と思うようになります。これを続けると、自然と自分の所に情報が集まるようになるのです。

07.貧乏人は挑戦しない

画像:Sportie

貧乏人は初めから諦めムードで新しいことに挑戦しようとしません。今この瞬間が明日以降もずっと続くのであればそれで良い、と思っています。実は、現状維持自体も努力をしなければ手に入れることはできないのですが、現状をより良くするための健全な努力を「もったいない」と考えるのです。

08.貧乏人は短期的にポジティブ、長期的にネガティブである

画像:愛すべき道具たち・・・。

貧乏人は一見すると自分の状況を悲観し、とてもネガティブな思考に陥っています。そうかと思えば、パチンコやギャンブルに生活に必要なお金まで使ってしまう「超楽観的」な性格も持ちあわせています。貧乏人は自分の今の状況を客観的にみて、お金の使い方を決定できません。「どうせ金ないし…。」と口癖のように言ってるそばから、パチンコで給料をすべて溶かしてしまいます。お金の使い所が感情と直結していて、周りがビックリするくらいの散財をしてしまいます。
スポンサーリンク
スポンサーリンク