【都市伝説】隣の奥様は殺人鬼かもしれない!?主婦が請け負う殺し屋バイト

都市伝説 裏サイト 裏バイト 殺し

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ハローワークに登録できない“闇バイト”の噂話を聞いたことがありますか?今の社会は何もかもネットで簡単にできる時代。ネットの世界には“裏サイト”というものがあり、そこにはあってはならないバイトも存在するようです。
 
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麻薬の運び屋、大麻の栽培、オレオレ詐欺用の通帳を売る…など、どれも危険な内容ばかり。そうした中で、最も究極の闇バイトとして噂されているのが、“ヒットマン=殺し屋”です。

殺し屋になる為の採用条件とは?

殺し屋役が一番似合う俳優、ステイサム
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  1. 年齢・性別は不問
  2. 至って平凡で、中肉・中背が好ましく目立たない
  3. 冷静かつ判断能力が高い方
  4. 口が堅く、お喋りでない方
ヒットマンというと、誰もが力のある男性やチンピラを思い浮かべるはずです。しかし、驚くことに人材として最も需要があるのが、なんと普通の主婦だというのです。主婦はお喋りであることはさて置き、採用条件の「平凡」という点からいくと最適な人材なのかもしれません。まさか平凡な主婦が犯人とは誰もが思うはずもなく、足もつきにくいため、雇い主も喜んで採用するらしいです。
 
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超シンプルだった!人を殺す方法とは?

主に主婦たちが依頼される殺し方は、拳銃や刃物を使う方法ではありません。それは…

『電車を待っているターゲットに近づき、背中をそっと押すだけ』
 
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後は、人混みに紛れて立ち去る。その後、ターゲットが死んだのを確認できれば依頼主から報酬をもらえます。また、主婦はお小遣い稼ぎ程度の感覚なので、バイト代も3~5万円程度で引き受けるみたいです。

本当にこんなことがあるとは信じがたいですが、一方で覚せい剤で捕まる人の中には、子供のいる普通の主婦も少なくないのも事実。隣に住む主婦がバイトで殺人を犯している、かもしれません。
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