【ギザカワイソス】中川翔子の恋愛が成就しないのは悪霊の仕業だった!?(1/2)

しょこたん 中川翔子 心霊

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「ギザカワユス」でお馴染みの”しょこたん”こと中川翔子さん。オタク文化が大好きだったり、かなり猫好きだったり、ブルース・リーのものまねをしたり、とても個性的なタレントです。

ただ、中川翔子さんは不思議な体験が多く、心霊番組にもよく出演されるほどの霊感タレントでもあります。
 
溜池nowのすべらない怪談話 vol.2
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そんな彼女は俗にいう“男運のない芸能人”といったポジションにいます。あれだけの好感度を誇りながら、実に不思議な話だと思いませんか?しかし、そこにはそれを証明するような、信じられない裏話が存在していたのです…。

信じるか信じないかはあなた次第です。

霊界からのメール!?
翔子さんが体験した父の気配

中川翔子さんの父・勝彦さんは、80年代に活躍したロックミュージシャンで、端正なルックスから俳優としても活躍するほど人気がありました。しかし、中川翔子さんが9歳のときに勝彦さんは、32歳という若さで白血病を罹ってしまいこの世を去っています。
 
中川勝彦さん
画像:ガールズちゃんねる

生前の勝彦さんは5歳の中川翔子さんに「ゲゲゲの鬼太郎」や「赤ん坊少女」を全巻プレセントするほどオカルト好きだったようです。また、中川翔子さんに足の臭いを嗅がせるなどして、いたずら好きな御茶目な父親であったといいます。そんな父を翔子さんは大好きだったようです。

そんな勝彦さんの死後、翔子さんの周りでは次々と不思議なことが起こり始めます。きっかけは、勝彦さんの大切にしていた懐中時計でした。時計の針が、死亡時刻の4時11分で止まってしまったのです。

その時計は今も、4時11分を指したまま形見として大切に保管しているそうですが、信じられない怪奇現象の数々は、そこから次々と翔子さんに襲い掛かることになるのです。
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