ピーコの壮絶な心霊体験に震える!そのきっかけは失った左目にあった?!

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画像:www.web-sala.com

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タレント兼ファッション評論家、そして…双子のオカマコンビ「おすぎとピーコ」として芸能活動を続ける、杉浦克昭ことピーコさんは、心霊体験を数多く持っていることでも有名です。

その霊感の強さは、森久美子さんと並び“芸能界トップクラス。今回は、ピーコさんの強い霊感の由来と、その霊感によって体験した壮絶な心霊エピソードをご紹介したいと思います。

義眼がもたらした並々ならぬ霊感体質

いわゆる霊感体質と呼ばれる方は、大きくふたつのタイプに分類されます。ひとつは、生まれながらに霊感を持っている人。そしてもうひとつが、人生の過程において霊感体質に変化する人です。

ピーコさんの場合は後者に当たります。

ピーコさんは、1989年に悪性黒色腫(メラノーマ)という病で左眼を失ました。現在は義眼を入れています。ピーコさんの霊感はこの病がきっかけで目覚めました。この話は自らの著書「片目を失って見えてきたのもの」の中で語られています。

大きな怪我や病気がきっかけで、特殊な能力が開花するというのは、実はよく聞かれる話です。霊能力者だった故・宜保愛子さんも、自身の霊能力の目覚めは、4歳の時の失明寸前の大ケガだった、と語っています。

心霊エピソード
不可解な現象が多発するマンション

これはピーコさんが以前住んでいたマンションでの出来事です。そのマンションは、以前から夜中に原因不明の「パチン」という音、いわゆる「家鳴り」が頻繁に鳴っていたそうです。とにかく気持ちの悪いマンションだったそうです。
 
この手のことに慣れていたピーコさんは引っ越して以来、家鳴りはあまり気にしなかったそうですが、毎晩夜中になると必ず聞こえてくる、隣人のうるさい生活音に悩まされていました。そんな中、ピーコさんの元へ不動屋が挨拶に訪れ、思いがけないことを口にしたのです。

「これから隣の部屋をリフォームするので、うるさくなりますが宜しくお願いします」

「リフォームでうるさくなるも何も、私は毎晩隣からのうるさい音で悩まされているのよ!」

ピーコさん不動産屋にそう訴えると、不動産屋の顔がみるみる青ざめていきました。実は、その部屋は今までずっと空家で、人は暮らしていなかった、というのです。

また、同じマンションではこんな出来事も起きています。

深夜、ピーコさんは寝室の異様な気配で目を覚ましました。真っ暗な部屋に目を凝らすと、そこにはこけしの形をした幽霊が部屋を埋め尽くしていました。こけしの幽霊は1つ1つ違う顔をしていて、じっとピーコさんを見つめていたそうです。

この手の事にはなれていたはずのピーコさんですが、流石にこの時はギブアップ、翌日すぐにマンションを引き払ったそうです。

出典:
mixi.jp
alwaysnewstrend.com
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