【UMA】これは公表できない!?南極で正体不明のニンゲンが発見される!!

ニンゲン 捕鯨船 未確認生物 UMA 南極

画像:NOAA Photo Library on flickr

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UMAとは、未確認生物のことを言います。情報はあるもののその存在は生物学的に確認されていない未知の生物を指します。

有名な未確認生物といえば河童やツチノコなどが挙げられます。

実在は確認されていませんが、多くの目撃例があることから無視できないのではないでしょうか。

今回紹介する「ニンゲン」も未確認生物の一つです。
 
出典:ナルキッソスの黄昏

こちらの画像は、南極に出現したニンゲンと呼ばれる未確認生物です。

主に、南極ではニンゲン、北極ではヒトガタと呼ばれています。

90年代に南極周辺の海域を調査する日本の捕鯨船がニンゲンを発見しました。

ニンゲンは、人の上半身と鯨を合わせたような未確認生物です。全長20~30メートルの真っ白な胴体が特徴です。

画像を分析すると表面はつるつるとしているそうです。また顔らしき部分に眼や口が確認できます。

ニンゲンは、現在のところ未確認生物として公に公表されていません。生物学や科学の常識が覆る危険性が指摘されるからです。

また地球外生命体や鯨の種類の新種のため希少性が高いためなどの理由から公にできないとも言われています。

ニンゲンが、いつの日か公に発表され生物として認識されることを願います。

参考サイト:
ナルキッソスの黄昏
ヒトガタに迫る
 
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