ノストラダムスの2018年の予言!!第三次世界大戦が始まる!?(1/2)

予言 ノストラダムス 2018 第三次世界大戦 都市伝説

画像:Simon Powell on flickr

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ノストラダムスといえば、日本では1999年世界滅亡の予言が有名です。しかし、それ以外にも予言をしています。予言は、3797年まで続いています。今回は特に、2018年のノストラダムスの予言について4つ紹介していきます。

1. 第三次世界大戦

2018年のことだと考えられているノストラダムスの予言は、『フランスで戦争が始まる。そしてヨーロッパ全土に及び、長く続く。ごく一部だけが平和を享受できる』、『2つの大きな世界の力のもとで、戦争が始まる。この戦争は27年間続く』。

この詩から、予言研究者であるアレサンドロ・ブルーノ氏は、「2018年に第三次世界大戦が始まる。資本主義経済の崩壊や災害など、恐ろしい1年になる」と述べています。

他の研究者は、「中国やロシア、北朝鮮が協力してアメリカを倒し、世界を支配するという考え方があります。その始まりが、フランスで起こるというわけです」と解釈しています。
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