最高の波動の身に付け方!織田信長が参拝した熱田神宮(1/2)

織田信長 パワースポット 熱田神宮 草薙神剣

画像:Bruno Caimi on flickr

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愛知県名古屋市熱田区にある熱田神宮は、三種の神器のひとつ草薙神剣(くさなぎのみつるぎ)を神体とする天照大神(あまてらすおおみかみ)を祀る神社として知られています。三種の神器とは、日本神話に登場する神器(他に、八咫鏡・勾玉)のことで、天照大神は、最も尊い神として崇められています。

緑の美しい名古屋の街並みと歴史ある熱田神宮には、人々に力を与える波動が感じられることでしょう。今回は、熱田神宮を参拝される際の、おススメの道順を紹介していきたいと思います。これを知れば、より強い波動を身に付けられるかもしれません。

白蛇の住む大楠

樹齢1000年といわれる大楠が手水舎のすぐ北にあります。昔から、白蛇が住んでおり、実際に夏の朝早い時間に参拝に行くと、その蛇を見られることもあるそうです。この蛇を一度でも見れば、一生お金に恵まれるとも言われています。

その場所に落ちている蛇の抜け殻でも見つけられればラッキーです。財布に入れておけば、お金が潤うことでしょう。大楠には、蛇の食事のために卵がいくつか置かれています。また蛇に出会わなくとも、大楠を一周して、触れてくるだけでも良い波動を身に付けられるかもしれません。
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