【世界の都市伝説】愛犬と少女の留守番で何が!?「飼い犬」(1/2)

都市伝説 飼い犬 留守番 少女 アメリカ

画像:darkday on flickr

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両親が共働きで、毎晩ひとり寂しく留守番をする少女がいました。両親は仕事が忙しく、なかなか少女と遊んでやることも、夜を一緒に過ごしてあげることもできませんでした。

それを見兼ねた両親が、少女の遊び相手として大型の犬を飼うことにしました。これには両親不在時の番犬の役割もありました。少女は喜び、犬と一緒に過ごす日々が始まります。犬は、危険が及べば少女を守り、寂しい時は暖かく癒すなどしていつも一緒です。

ある日、両親がいつものように仕事で夜遅くなり、少女はまたひとり留守番をすることになりました。しかし、仲の良い愛犬と一緒だったため、少女は寂しくありませんでした。

ひとりで食事を終えて、子供部屋のベットに入った少女は、疲れていたのかそのままベットで横になりました。しばらくしてから少女はベットから立ち上がってお手洗いに行きます。夜の暗さに怖くなった少女は急いでベットに戻って手を下に垂らします。
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