【衝撃動画】地下世界「アガルタ」をスノーデンが暴露!!

動画 地球空洞説 スノーデン アガルタ
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2018/11/21
超常現象・怪奇事件
まずはこちらの映像をご覧ください。
 
出典:YouTube

これは地球内部へと続く入り口の映像です。

旧ソビエトによって撮影されたこの北極の映像は、地球空洞説を証明する手掛かりになると言われています。

地球は中身の詰まった球体ではなく、ゴムボールのような中空であったり、また別の世界へと繋がっているという考えを地球空洞説といいます。古来より荒唐無稽とされてきたこの説ですが、近年になって真実味を帯びてきました。

ビックバンがもう一つの世界を創り出した!?

アメリカのスタンフォード大学の物理学者は、惑星には内部に隠されたもう一つの世界、パラセルワールドが存在する可能性が高いと発表しました。

物理学者によると、宇宙を創造したビックバンの影響から考えて、惑星の内部には別の世界が存在すると言います。「ビックバン理論」に基づいて、仮説的な宇宙の数を計算すると、おかしくない結果だそうです。

つまり、地球の内部にもう一つの世界が隠されているのかもしれないのです。

ダライ・ラマ14世が認めた地下世界!!

地球にはもう一つの世界が存在するという伝説は、世界中にあります。仏教やヒンドゥー教では理想郷とされる地下世界「アガルタ」の存在が伝わります。またその入り口は「シャンバラ」とも呼ばれています。

このシャンバラはチベットにあるとも伝わり、チベット語で「幸福の源」の意味もあります。チベット仏教最高権威のダライ・ラマ14世は
「シャンバラは幻想や象徴ではない。この世に実在する世界だ」と発言しています。

地球空洞説に繋がる地下世界の存在を明らかにしています。

地下世界についての証言1

先ほどの動画にもあるように、地下世界に続く入り口の一つは北極にあるようです。北極から地下世界に迷い込んだ親子の証言が残っています。

スウェーデン漁師のヤンセン親子は漁船に乗ってノルウェー沿岸を北上し、北極付近に到着しますが、暴風雨に巻き込まれて気づけば地下世界に迷い込んでいました。

そこでは、身長4メートルを超える巨人たちが高度な文明を築いて暮らしていました。サンスクリット語に近い言語を話し、平均寿命も800歳といいます。

ヤンセン親子は北極の海に迷い込み、地下世界に辿り着きましたが、元の世界に戻ったときは、反対側の南極の海に出ます。どうやら南極にも地下世界の入り口はあるようです。

地下世界についての証言2

アメリカの冒険家リチャード・バード。彼は海軍少将でもあり、南極調査を指揮した人物でもあります。

1947年、アラスカ基地から飛行機で北極点を目指して飛び立ちます。北極に辿り着きますが、ピンク色の深い霧に機体ごと包まれてしまいます。霧が晴れてバード氏が見たものは熱帯地方のようなジャングルでした。

北極でありながら外気温計は23度の暖かい環境でした。そこには絶滅したはずのサーベル・タイガーやマンモスが生息し、また空中には巨大なUFOも浮かんでいたといいます。

元の世界に戻ったバード氏はこのことを政府から口止めされますが、彼の妻がこっそり飛行記録を読んで、公に発表したことから地下世界の存在が明らかとなりました。

こちらが、飛行機から撮影した地下世界の写真です。
 
出典:宇宙情報ブログ

エドワード・スノーデンが暴露した地下世界!!

元CIA職員および元NSA(国家安全保障局)のエドワード・スノーデンはアメリカの機密文書を公開した人物として注目を浴びました。その中には地下世界についても書かれています。

スノーデン氏によると、

「地底には高度な文明を築いた地底人が存在する」と語っています。

これは人類より知的な地底人が、地球内部の地下世界で住んでいるということになります。DARPA(アメリカ国防高等研究計画局)の請負業者は、人類より遥かに優れた地底人の存在を知っているそうです。

これらを公表すれば人類がパニックとなることは間違いないでしょう。そのため、アメリカは事実を知っていても公開を控えているようです。

しかし、スノーデン氏の暴露によって、地底人や地下世界は、もはや真実に近いものになったと言えるのではないでしょうか。

参考サイト:
YouTube
宇宙情報ブログ
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