3.11は人工的に生まれた!!東日本大震災は海底に仕掛けられた核爆弾によるもの!?

地震 東日本大震災 人工地震 3.11 核爆弾
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2019/02/21
都市伝説

人工地震は世界の常識

人工地震と聞くと、そんなものあるわけないという意見が大多数を占めると思います。しかし、1992年まで「人工地震」という言葉は、公然と新聞でも使われていました。

1992年を境に突然「人工地震」という言葉は使われなくなります。しかし、国際的には、

「天候や地震を操る兵器は存在している」

というのが常識です。

冷戦時代の米ソ間では、

「天候や地震を操る兵器でお互いの国を攻撃しない」

という国際条約も結ばれていたほどです。

人工地震は核爆弾によって起こせます。海底に核爆弾を設置し、その衝撃で地震と津波を発生させるというものです。

突然発生したS波の衝撃!!

3.11を自然地震というには、あまりにも不可解な点が多いようです。そのひとつが、主要動(S波)の発生です。

通常、地震の揺れは初期微動(P波)と主要動(S波)の二段階に分かれています。自然地震では、まず小さい揺れ(P波)が起こり、そして大きい揺れ(S波)という順番に来ます。

しかし、3.11では、おかしな流れが起こりました。

「初期微動であるP波が来ずに、主要動であるS波が突然発生した」

このように主張する専門家もいます。自然地震の発生には、疑問の声もあるようです。

核爆弾による人工地震であれば、爆発の衝撃と共にS波が突然起こります。3.11もこのような方法で、人工的に地震を発生させたという考えも成り立つわけです。

原発を狙って放射能を隠した!?

「放射能の汚染水を海に垂れ流した」

という情報が一時期流れていたのを覚えている方も多いのではないでしょうか。

核爆弾で人工地震を起こすと「放射能」が放出されます。しかし自然地震を装うには、この「放射能」をどうにか誤魔化さなくてはなりません。

そこで利用されたのが福島原発です。福島原発を故意に爆発させ、放射能汚染された水を震源地方面(核爆発を起こした場所)に垂れ流すことによって、核爆発により生じた放射能を隠蔽したのです。

実際に、元内閣官房参与の平田オリザ氏は

「汚染水は米政府の強い要請で流した」

と発言しています。

さらに、原発周辺にいた作業員よりも、震源地近くにいた米軍の被曝量の方が高いというレポートも報告されているようです。

これは動かぬ証拠と言えるのではないでしょうか。

大きな力が働いた人工地震!?

「3.11が人工地震である」という事実は、これからも隠蔽されるでしょう日本政府も共に隠蔽に協力するはずです。

一体「誰が」「なぜ」「何の目的」で、このような人工地震を起こしたのかについては、明らかにならないでしょう。

しかし、私たちが知る由もないような大きな力が、世界の裏側で働いていることだけは否めないようです。

参考サイト:
Amebaブログ
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