「OKOWAタイトルマッチ・弐の章」勝者は三木大雲和尚!!2度目の防衛戦を制する!!

イベント 取材
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潜入取材
画像: 日刊Ranpo
「今、最も怖い話を語る者」を決める「OKOWAタイトルマッチ・弐の章」が、2019年4月20日(土)大阪ミナミ・アメリカ村「心斎橋BIGSTEP」で開催されました。

OKOWA(おーこわ)とは、有限会社ちゅるんカンパニーのWEB配信番組「おちゅーんLive!」にて創設され、優勝者には、チャンピオンベルトと「最恐」の称号が与えられます。

王者に輝いたのは、OKOWA初代チャンピオンであり、2度目の防衛戦に勝利した日蓮宗・蓮久寺で住職を務める三木大雲和尚でした。

OKOWA

怖い話であれば、怪談から実話体験、都市伝説、陰謀論などジャンルは不問。またプロ・アマも問わないOKOWAは、とにかく一番恐い話を話す者に贈られるタイトルです。今回は、4名の挑戦者が王者・三木大雲和尚に戦いを挑みました。

挑戦者は、小森さん、プロ猿ファー・ゴルさん、Bugって花井さん、山口綾子さんの4名。彼らは2018年12月21日(金)に開催された三木大雲和尚の初防衛戦「OKOWAタイトルマッチ壱の章」のイベント内で同時開催された「ファイナリストカーニバル」で上位に食い込んた強者たちです。

今回の「OKOWAタイトルマッチ・弐の章」では、この4名によるタイトル挑戦者決定戦が行われました。挑戦者はトーナメント方式に争い、挑戦者決定戦勝者の1名のみが、王者・三木大雲和尚と戦う権利を獲得できます。

今回は、「OKOWAタイトルマッチ・弐の章」のライブの様子を紹介してまいります。

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